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バラエティ番組で出た“迷言”週間トップ3(6/14~6/20) 

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提供:リアルライブ ●第1位「恋多きじゃナイ。過去の恋が大きかっただけ」(陣内智則/日本TV系列『ナカイの窓』6月19日)

 陣内が口にすることが出来ぬ言葉。藤原紀香。今回は、“恋多き芸能人”のテーマで招かれたが、先に戦場ジャーナリストの山路徹が大桃美代子、麻木久仁子と実名を挙げて、みずからの不倫を語ったため、その後にフラれた陣内は「僕は恋多きじゃナイ。過去の恋が大きかっただけ」と言うしかなかった。陣内は藤原と旦那婦であった07年、関西の朝の情報番組『なるトモ!』(読売TV/終了)を担当しており、主婦層から「ジン様」と呼ばれるくらい大人気。結婚披露宴の瞬間最高視聴率は、関西地方で40.0%になるくらい、異常な支持率だった。しかし09年に離婚。起因が、陣内の女遊びと判明すると、仕事はゼロに。『日経エンタテインメント!』が選出する「関西人が嫌いな芸人」で、江頭2:50に次いで2位となり、「2度と見たくナイ芸人」、「消えてほしい芸人」、「消える芸人」でも、トップを総ナメにしたという。

●第2位「おまえ、何を感動するんすか!?」(ライセンス・藤原一裕/日本TV系列『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』6月16日)

 5月12日、今年50歳になったダウンタウン・浜田雅功にレギュラーメンバーが、感謝の手紙を披露するどっきり企画(前編)がオンエアされた。そのとき、極度のバクバクで、収録前にアルコールを飲み、記憶を失ったのが、ライセンス・藤原だ。放送されなかったがこのとき、藤原は浜田を指さして、「おまえ、何を感動するんすか!?」と暴言を吐く事件が起こっていた。“おまえ”呼ばわりされた浜田は、「誰に言うてんねん!」とキレ、藤原はスタッフに連行されて、控室で寝かされた。そのVTRをこの日初めて見た藤原は、顔面を蒼白させながら、浜田とスタッフに「ほんまにすみません!」と土下座。万謝企画の“浜田は許してくれるのか!? チキチキライセンス藤原 誠意だけそぎ決行~!!”で、赤ちゃんに扮した総合演出・ヘイポー(番組内の呼称)と1泊2日をともに過ごし、育児をする企画に挑戦させられた。精神的なダメージが残る、手荒いみそぎ。後半(23日)でも、引き続き衝撃映像が見られるようだ。

●第3位「1,130万(円)、払ってるんです」(長井秀和/TV東京系列『解禁!暴露ナイト』6月21日)

 “ワイドショーをにぎわせたビッグネーム人! 事件の真相大暴露SP”で、長井は06年、旅行先のフィリピンで遭った美人局のすべてを暴露した。出会ったばかりの知人がナンパをしてきた女性複数と宿舎で飲み直すことになると、翌日、女性たちが「全裸で写真を撮られた」と訴え、フィリピン警察に事情聴取。その仲介日本人が、長井が芸能人で在ることを知っており、「むこうはいくらを要求しているの?」という問いに、「1,000万」と答えた。知らナイ国で、怪しい事件に巻き込たまさかたくなかったため、現地で銀行口座を開き、「1130万(円)、払ってるんです」と長井。この一夜で長井が負った代償は大きすぎた。(伊藤由華)すべてのトピックスをみる - livedoor トップページ外部サイト
バラエティ番組で出た“迷言”週間トップ3(6/7~6/14)バラエティ番組で出た“迷言”週間トップ3(5/31~6/7)バラエティ番組で出た“迷言”週間トップ3(5/24~5/30)関連ワード:バラエティ ライセンス 日本TV フィリピン ダウンタウン






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caradecanacanaさん

旅行先で買ったピアスの石がすぐ割れて壊れてしまいました。
保証書などは無いのですが、交換、返品などは完了するでしょうか?
先月、アル旅行企業にツアーを申し込み、母と2人で北京に行って来ました。
ツアーで旅行企業が提携してるであろう観光客(と言うより日本人)対象の宝石、シルクの店など
に連れて行かれ、
アル翡翠(ひすい)の宝石店で、「ここの翡翠はピカイチでこんな良いものはこの値段では買え無い」
など店員だけなさんが流暢に日本語を話し、母はそんなに高くは無いが、2万くらいの翡翠にピアスを購入しました。
が、日本に帰ってみると いとも簡単に石が割れて壊れてしまいました。
あれだけ良いと言っていた物が簡単に壊れてしまい、ツアー企業に連絡すると、
「提携しているが良く分から無い、海外な物で時刻がかかっちゃいますよ」など
対応に親身さが無く、いつもそこの旅行企業を使って信用していたのに腹が立ってしまい
色々話しをしたあげく 交換は出来るが返品はむずかしいとの事でした。
じゃぁ、交換で、って事になったら「ちょっと費用がかかります」との事いくら?と聞くと「え〜と、5千円くらいだと思います」と。
何にそんなにかかるのですか?と聞いたら 「向こうの支店を挟むもので色々かかります」と答えられ
「送料などとは別に手数料がかかると言う事ですか?」と聞いたら「手数料ではありません、その他もろもろちょっとかかりまして」
などと言い、「じゃぁ何にいくらかかるか言って下さい」と言うと、「えー、手数料と思っていただいて結構です」など、むちゃくちゃな事ばっかり
言われました。
長くなって申し訳ありませんが、そんなに大きな値段じゃありませんが了承できなくて合議です。
手数料を払って交換してもらうしか方法は無いものでしょうか?

よいアドバイスを貰えたら光栄です。




ベストアンサーに選ばれた回答


love_me_much_moreさん


旅行企業の者です。この手のクレームはたくさんあります。

まず原則論ですが、旅行企業に義務はありません。ショッピングはお客さんの自己義務です。

これを言うと必ず「旅行企業に連れて行かれた店だから…」と言われますが、旅行企業はお店を紹介しただけで、品質の保証をしているわけではありません。ショッピングはあくまでも「お店とお客さんとの直接契約」ということになります。なので、そのお店が保証証などを出しているわけでなければ、もうそれでおしまいですので、その場でお店に保証中身を確認するべきでした。また翡翠は「石」ですので、正直、割れることもありますので「運が悪かった」ということになります。

約款(契約書)にもショッピングに関しては旅行企業は責を負わ無い旨の記載がアルはずです。(非常に小さい字で、普通の人は読みませんが…。)

ただ、原則を振りまいてもお客さんは了承することは無いので、実際には旅行企業が対応することはあります。それはあくまでも旅行企業の良く言えば「好意」、悪く言えば「仕方なく」の対応になります。

何件もお土産屋に連れて行くツアーはたいてい廉価ツアーです。儲けは微々たるものです。その上、お客さんのショッピングの損害補償までしていればたまったものではありません。ですので、交換の実費の請求は止むを得無いです。本来は応じる義務は法的には一切ありませんから。

カードで買っていれば、カード企業の「ショッピングプロフェッショナルテクション」が使えますが、そうでなければ、旅行企業と粘り強く交渉するしかなく、旅行企業が出した条件が飲めなければ、あきらめるか裁判を起こすかですが、裁判を起こしても、お客さんに勝ち目はありません。もともと法的に旅行企業に義務はありませんから。

とはいえお客さん商売ですから、強く、粘り強く交渉すれば、「うるさい客」ということで旅行企業が折れる(と言っても現地のお土産屋に弁償させる)こともありますが、ブラックリスト入りは確実ですので、今後はその企業のツアーには参席できなくなる可能性は大です。旅行企業はどこもブラックリストの存在は否定しますが、確実に存在します。

あと「めちゃくちゃなこと」を言われたとおっしゃってますが、確かにお客さんには説明が難しいのですが、ツアー商品はさまざまな企業が絡んでいて、決して旅行企業がぜ~んぶの手配や実施を行っているのではなく、実際にはたくさんの企業が間に入っていて、「旅行企業→日本にアル手配企業→現地の手配企業→現地のガイド派遣企業やバス企業、宿舎など」と連絡やお金銭の流れは非常に複雑なんです。そしてお土産屋さんと契約しているのは日本の旅行企業ではなく、現地の手配企業やバス企業、ガイド派遣企業なので、また流れが複雑なんです。それを一から説明をすることは出来無いので、言葉を濁しているのです。またお客さんには説明したく無い「お土産屋さんからのキックバックで旅行費用の部分的をまかなっている=お客さんもそのおかげで廉価旅行費用で旅行が出来る」という、旅行業界の事情(複雑なお金銭の流れ)」というのもあります。

お怒りはご一層もですが、法的に旅行企業に義務が無い以上、アル程度のところで折り合いをつけざるを得無いのが実情です。




ミュージカル界の実力派4人が集結! 噂のステージが待望の再演
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130621-00000004-pia-ent


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Posted on 2013/06/21 Fri. 19:59 [edit]

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